見ていたら
次回のロンドンオリンピックの紹介セレモニーで
なんと元LedZepplinのジミーペイジがギターを弾いた!!
ジミーペイジも63才
LedZepplinに触発されてギターを始めた少年も多いことでしょうと
NHKアナウンサーはロックエイジらしくかなり興奮して
紹介していたよ。
ちなみに曲は Whole Lotta Love:「胸いっぱいの愛を」
↓

ギタースコアLED ZEPPELIN II
この曲はリフのドライブ感を出すのがポイント
Eこーどは、すべてダウンピッキングで
Dコードはアップを入れて弾くのがポイント
ソロはレコード通りに弾いていたのがまた良かった!!
レッド・ツェッペリンの「胸いっぱいの愛を」でボーカルをとったのはイギリスで今注目度上昇中の歌姫レオナ・ルイス。
ジミーペイジのギターとの掛け合い、高音の伸びと迫力は全盛期のロバートプラントを思わせた。
「レオナ・ルイス」ルックスも歌も一押し!!
「レオナ・ルイス」Leona Lewis『Spirit』試聴はこちら
レッド・ツェッペリン Led Zeppelin Zeppelin デラックスステッカー

全盛期のLedZepplin
もちろんジョンボーナムも健在


