これは右脳トレと同時にやると効果テキメンです
とは表現力のことでギターのチョーキング ビブラート ハンマリング・プリング等の音程やタイミングをマスターすることです。
練習方法はマスターしたいギタリストのフレーズ(なるべく一つのあー手急レーションを使っている短いフレーズを録音しておく
例えばジェフ・ベックのトリルをマスターしたいのであれば
「蒼き風」のトリルの部分をMP3プレイヤーにコピー
■スローでリピート再生
■スローで同時に弾く
■徐々にスピードを上げ原曲まで持ってゆく
これは耳コピではなくフィジカルトレーニングです。
コツはあまり考えずに何度もやり体でニュアンスを覚える事です。
気がつけばあら、不思議あなたはジェフ・ベックになっています。

ジェフ・ベック/ワイアード
76年作品。 ギタリストとしての可能性と方向性を賭けた前作の大成功によって自信を深めたジェフ・べックがさらなるエネルギーを傾けて制作した、インストゥルメンタルのみの第2弾。初共演となったキーボーディスト、ヤン・ハマーの貢献ぶりが見事、今作に相応しいそうしたメンバーとともに、ハードな曲からバラードまで、ギターの素晴らしさを存分に凝縮! 解説付。 '05デジタルリマスター。 ナイスプライス盤。
【収録曲】
1. レッド・ブーツ
2. カム・ダンシング
3. グッドバイ・ポーク・パイ・ハット
4. ヘッド・フォー・バックステージ・パス
5. 蒼き風
6. ソフィー
7. プレイ・ウィズ・ミー
8. ラヴ・イズ・グリーン



本で 「耳のクスリ」と
「誰でも耳コピできるんです」
ってのをお勧めしてますけど
初心者のおれとしてはどちらから読んだらいいですかね??